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キャンパスダイアリー

皇學館クラブ応援メッセージ募金の授与式を開催!

令和369()、皇學館クラブ応援メッセージ募金の授与式が大学記念館にて行われました。

令和211月から開設した「皇學館クラブ応援メッセージ募金」は、クラブ活動を頑張る学生?生徒への支援をお願いするもので、応援メッセージは公式HP上の「足球直播比分,足球即时比分」で公表し、募金は寄付者が指定したクラブに直接配分されます。

授与式の冒頭、河野学長からコロナ禍において大変な状況の中、ご寄付をいただいたことに感謝し、今後のクラブ活動の強化?充実に役立たせてもらうことがお願いされ、その後にクラブ代表者に寄付金が手渡されました。

この場をお借りしまして、ご寄付をいただいた皆様に厚く御礼申し上げます。

柔道部 男女とも東海学生柔道大会 優勝! 全国大会出場決定!!

全国大会への予選を兼ねた東海学生柔道優勝大会(愛知県武道館にて5月22日開催)で、本学柔道部が男女ともに優勝を果たし、6月26日?27日に行われる全日本学生柔道優勝大会(男子70回?女子30回)への出場が決定しました。男女とも揃って全国大会に出場するのは平成30年以来3年ぶり。

6月7日(月)、東海学生柔道優勝大会の優勝と全国大会出場の報告会を行いました。

河野学長からは「コロナ禍の厳しい環境の中、本当によく頑張ってくれ誇りに思います。全国大会でも頑張ってきてください」と激励を受けた選手たち。

新型コロナウィルス感染症の影響で昨年は大会が中止となり、練習もままならない状況の中でも、佐藤武尊部長(教育学部准教授)の指導の下、部員全員で乗り越えてきました。

主将の上田虎徹さん(教育4)は、「コロナ禍の中で不安なこともあったが、絶対に優勝するという強い気持ちで挑んだ。全国大会では一つでも多く勝ち上がって、強いチームになれるように頑張りたい。」と語ってくれました。全国大会での活躍を期待しています。

 

杉野教授によるプログラミングを活用した「算数」研究授業を伊勢市内小学校で実施

令和3年5月31日(月)、伊勢市立豊浜西小学校において、本学教育学部 杉野教授による、算数の図形学習のためのプログラミングを活用した研究授業が実施されました。これは、杉野教授研究代表者による科学研究費研究「小学2年から4年での図形の属性?形?性質理解をはかるプログラミング活用研究」における教材開発と授業実践によるものです。

文部科学省のGIGAスクール構想により、今年度から小学校児童には1人1台のタブレットが配備され、電子黒板も1クラス1台が配備されました。

また、新学習指導要領では小学校でのプログラミングの必須化がうたわれています。しかしながら、どのようにタブレットを使い、どのように各教科でプログラミングをさせるかということについては、いまだ教育現場で暗中模索の状態であり、算数においては、5年生で、正多角形のプログラミングをさせる内容が、各教科書に載せられている程度であります。

杉野教授は、プログラミングの活用による児童の図形概念形成について長年研究を行っており、同時にLOGO言語を使用し、画面上のタートル(亀)で描画することで分かりやすく工夫した教材コンテンツについても開発しています。

今回は、4年生を対象に、ゼミ生4名とともにタブレットと電子黒板を使った授業を展開しました。プログラミングを体験することで、児童が図形の角度を回転量として捉え、正しくイメージし理解することの実証を行いました。児童は各自のタブレットで意欲的にいろいろな角をプログラミングし、活発に発表することで、理解を深めている様子でした。また、翌日の分度器導入の素地が形成されていきました。

 

コロナ禍の学生支援 無償パン配布

新型コロナウイルス感染症の終息が予測できない今、コロナ禍における学生支援として、伊勢市内のパン屋「ぼうがいっぽん」様より本学学生に向けて自家製パンの無償提供をしてくださることとなり、令和3年5月26日(水)16時半から配布がスタートしました。

配布場所である6号館1Fピロティには、お店からの温かいメッセージが添えられた「きずなのテーブル」に、1個ずつ袋に入れられたロールパンが置かれ、次々と学生が訪れました。店主の山下さんから「学生生活がんばって」と声をかけられると「ありがとうございます」と元気な声がきかれました。

今後もご支援をくださることとなり、次回は6月最終週を予定してみえるそうです。

温かいご支援、誠にありがとうございます。

 

お店からの温かいメッセージ

150個のパンをご用意していただきました

「広報いせ」全国広報コンクール2年連続入選(CLLで学生が参加)

令和3年全国広報コンクールの広報企画部門に、本学のCLL活動「広報いせ特集記事制作プロジェクト」が参加している伊勢市の広報紙が、「継続的?連動的な大学生との新型コロナウイルス対策プロモーション」と題し、2年連続での入選となったことを受け、令和3年5月11日(火)、伊勢市役所を訪れ、鈴木健一市長へ受賞を報告しました。(応募総数87点)

全国広報コンクール(公益社団法人日本広報協会主催)は、地方自治体等の広報活動の向上に寄与することを目的に各種広報作品について審査を行い優秀団体を表彰するもので、昭和39年から実施されているコンクールであり、2年連続の同部門での入選は、東海三県で初の快挙です。

受賞報告会には、「広報いせ特集記事制作プロジェクト」のメンバーである、久保田智弘さん(教育3年)?森祐樹さん(国文3)?本城美紗稀さん(国文3)?大井菜央さん(国文3)の4名と、担当教員の池山敦准教授が出席しました。

入選対象となった令和2年6月号の「伊勢えがおプロジェクト」ではマスクを外した笑顔の写真を募集、8月号では自宅で過ごす時間が長くなる夏休みに「おうち時間」を楽しめるぬり絵や簡単な料理を紹介。10月号では読書の秋にちなんで、伊勢足球直播比分,足球即时比分を取材し、本の魅力や足球直播比分,足球即时比分の機能などを紹介した特集記事にアイデアを出したり、取材、写真撮影も学生が行いました。

受賞報告会では、鈴木市長と学生が特集記事への取り組みについて歓談し、それぞれの将来についても話が広がり、和やかな報告会となりました。

全国広報コンクールの結果については、下記URLから見ることができます。

https://www.koho.or.jp/contest/zenkoku/2021_result.html

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